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2009/10/30

VMware Workstation 7の購入

VMware Workstation 7の購入時、クーポンコードが効かない件のメールを昨日送って、

今日の朝、返事きますた。

私の他にもクーポンコードが受け付けられなかった人がいて、調査中なんだってさ。

で、今は購入できる状態になってるから買ってね。と。

あ、そう。

早速、USサイトへ行ってクーポンコード入力。

きた~!減額された~!

$189が$141.75で購入できました~。

 ちなみにUS版はVer.5.XかVer.6.Xからアップデート版を購入できます。
 http://store.vmware.com/servlet/ControllerServlet?Action=DisplayPage&Env=BASE&Locale=en_US&SiteID=vmware&id=ProductDetailsPage&productID=165311300&resid=GlzpHwoHAkIAAG0YTi0AAAAO&rests=1260440200043

 こちらだとUS$99で購入可能ですよ。

 私はメジャーアップデートの場合、買い直ししかないと思ってたんですけど、アップデート版があることを

 知ったのは最近ということは内緒だぜ。

シリアルコードも即到着。

VMに投入。

OK問題なす!

恐れていたのはメニューなどが日本語表記から英語表記になるかどうか。

日本語表記のままだよ。よかったよ。

で、結論としてはUSサイトからドルで購入するのが結果的に最も安く手に入るということね。

日本円だとクーポン無しで26,306円、US$で$189(およそ17200円)

この時点で9,000円以上の差額があるでよ。

私の場合はクーポンありなので$141.75(およそ12,900円)。

ほぼ半額で購入できた。

購入される際は御一考を。

.。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。.

昨日、VMwareのサスペンド、レジュームの爆速加減を書きましたが、

VMware自体を終了後、キャッシュがクリアされた?状態でレジュームすると、

やっぱり2~3秒では起動しない。

ま、当たり前だよね。

それでも10~15秒くらいだから、まぁ速いわな。

どの程度でキャッシュが解放されるのかなんだよね。

そもそも、うちのPC(ThinkPadT400)の環境はWindows7(64bit)でメモリ4GB(VM環境2GB設定)、

HDDのNVキャッシュ(396MB)も有効にしてるし、テストに使ったVMPCのメモリは512MB設定だから

丸々キャッシュすることもありっちゃあり。

開発、テストにはとっても便利な環境ですばい。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

はぁ、今日は久々に飲みに行きますよ。

恵比寿まで。

野郎ばかり3人ですよ、さみしいですよ。

最近アルコール摂取してないから、ほどほどにしておこうかと思います。えぇ。

さて、支度を始めますかね。

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